AMRITA-0W
アムリタ・ゼロウォーター

この時代に、
もっとも自然に近い水をつくりたい。

その水が誕生した、原初の水へ。

地球に最初の水が誕生したとき。

水はまだ、化学物質や人工的な電磁環境に晒されることもなく、

それらの影響を受けていない、

ピュアな存在だった。

もし、現代の水を

そんな「原初の水」に近づけることができたなら——。

私たちが長年、水と向き合い続ける中で、

たどり着いた一つのテーマです。

何かを「加える」のではなく、

余計なものを取り除き、

水を本来の自然な状態へ戻していく。

その原初の水へ。

そう、この時代に、もっとも自然に近い水をつくりたい。

それが、

AMRITA-0W

です。

AMRITA-0Wのベースとなる水は
「AMRITA」です。

AMRITA-0Wは、

一般的な水道水やミネラルウォーターから直接つくられる水ではありません。

そのベースとなるのは、

私たちが長年研究してきた

AMRITA

です。

では、なぜAMRITAをベースにする必要があるのでしょうか。

そこには、

私たちが考える「現代の水」の問題があります。

現代の水には、
二つの「汚染」があると考えています。

一つは、

物質的な汚染。

化学物質をはじめ、現代の水は環境の中でさまざまな物質と接触しています。

そして、私たちがもう一つ注目しているのが、

情報的な汚染

です。

私たちは、水は周囲の物質や電磁環境などから影響を受け、その情報を保持する可能性があると考えています。

つまり、

不要な物質そのものを取り除いたとしても、

それまで水が受けてきた「情報」が残っている可能性がある。

私たちは、

現代の水を

「物質的にも、情報的にも影響を受けた水」

として捉えています。

AMRITAは、
物質と情報の両方から水を考えます。

AMRITAでは、

まず独自の浄水技術によって、

化学物質や放射性物質を含む、水に存在する不要な物質の低減・除去を目指します。

しかし、

それだけでは終わりません。

私たちは独自のバイオプラズマ技術によって、

水がそれまでに受け取ってきた情報を

「フォーマットする」

という考え方を採用しています。

そして、

私たちがH₆Oと呼んでいる特殊な分子構造を形成することで、

溶存ガスを保持しにくく、

さらに外部からの情報を記憶しにくい水を目指しています。

つまりAMRITAとは、

物質を浄化する。

情報をフォーマットする。

溶存ガスを保持しにくくする。

そして、新たな情報を記憶しにくい水へ。

という発想から生まれた水です。

【AMRITAについて詳しく見る】

※H₆O、水による情報保持、バイオプラズマによる情報フォーマットなどについては、当社独自の研究・仮説に基づく概念を含みます。

AMRITAについて詳しくは、こちらを参照ください。

そして、AMRITAを加熱します。

ここからが、

AMRITA-0W

です。

AMRITAの蛇口から出てくる水は、

私たちの研究では、H₆Oと呼ぶ特殊な分子構造を持つ状態として捉えています。

このAMRITAを、

加熱します。

加熱によってその特殊な状態を解除し、

水を本来の

H₂O

の状態へ戻します。

しかし、

これは単純に元の水へ戻すという意味ではありません。

AMRITAによって、

不要な物質をできる限り浄化し、

それまでの情報をフォーマットし、

溶存ガスも少ない状態にした上で、

最後にH₂Oへ戻す。

つまり、

余計な物質、情報、ガスをできる限り排除した状態でH₂Oへ戻す。

この水を、

AMRITA-0W

と呼びます。

H₂Oへ戻すことには、
もう一つの意味があります。

通常の水を構成するH₂O分子には、

プラスとマイナスの電荷の偏り、

つまり、

「極性」

があります。

この性質によって水分子同士は互いに影響し合い、水素結合によるネットワークをつくります。

また、この極性は、

水と油が自然に分離する理由のひとつでもあります。

油の多くは非極性であるため、

極性を持つ水とは混ざりにくいのです。

そして私たちは、

こうしたH₂Oの分子構造と電磁的な性質が、

水が周囲の磁場や物質などの影響を受けることと深く関係しているのではないかと考えています。

ここからは、

私たちの研究仮説です。

H₂Oの持つ極性や電磁的な性質が、

水が周囲の磁場などの影響を受け、

その情報を保持する仕組みのひとつではないか。

つまり、

H₂Oへ戻すということは、

再び「情報を書き込める水」へ戻すことでもある。

私たちはそう考えています。

なぜ「0W」なのか。

AMRITA-0Wの「0」は、

アルファベットのOではなく、

数字の0(ZERO)

です。

そして「W」は、

Water。

余計な物質。

余計な情報。

余計なガス。

それらをできる限り取り除いた状態で、

水をH₂Oへ戻す。

一度、水を

「0」

へ戻す。

0 + Water

それが、

AMRITA-0W

という名前に込めた意味です。

私たちは、
この水を「原初の水」と考えています。

地球に最初の水が誕生したとき。

そこには、

現代社会が生み出した化学物質はありませんでした。

人工的な電磁環境もありませんでした。

水はもっとシンプルで、

ピュアな存在だったはずです。

AMRITA-0Wが目指しているのは、

何か特別な機能を持った水ではありません。

むしろ、その逆です。

余計な物質を取り除く。

余計な情報を取り除く。

溶存ガスをできるだけ少なくする。

そして、

H₂Oへ戻す。

私たちは、この状態を見たとき、

「水が、地球に最初に誕生した頃の姿へ戻った」

と考えました。

だから、

もっとも自然に近い水。

そして、

原初の水。

それが、

AMRITA-0W

なのです。

AMRITA-0Wは、
ZERO-RESET水ではありません。

ここには、

とても大切な違いがあります。

AMRITA-0Wは、

ZERO-RESET水をつくる前の水です。

AMRITAによって一度、

物質を浄化し、

情報をフォーマットし、

溶存ガスを少ない状態へ。

【紫外線照射による溶存ガス発生の比較】
※液化ミネラルによって着色されています。

そして加熱によって、

H₂Oへ戻す。

ここで水は、

私たちの研究仮説では、

再び磁場など外部からの影響を受け、

新しい情報を書き込むことができる状態

になります。

つまりAMRITA-0Wは、

何か特別な情報を持たせた水ではありません。

むしろ、

「これから情報を書き込むための、まっさらな水」

なのです。

AMRITAから、ZERO-RESET水へ。

私たちの考える水の流れを整理すると、

次のようになります。

通常の水

物質や環境など、さまざまな影響を受けた水

AMRITA

物質を浄化し、情報をフォーマット。
溶存ガスや新たな情報を保持しにくい特殊な水へ。

加熱

特殊な分子構造からH₂Oへ戻す

AMRITA-0W

余計な物質・情報・ガスをできる限り排除した、
もっとも自然に近いH₂O。

「原初の水」

新しい磁場情報を与える

ZERO-RESET水

この流れの中で、

AMRITA-0Wは、

「水を一度、原点へ戻す」

という重要な役割を持っています。

原初の水に、新しい情報を。

H₂Oへ戻ったAMRITA-0Wは、

私たちの研究仮説では、

再び外部の磁場などの影響を受け、

新しい情報を書き込むことのできる状態になります。

そこで使用するのが、

PREMA-LINK

そして、

ZRV(ZERO RESET Vessel)

です。

AMRITA-0Wという、

できる限り余計な物質や情報を持たない水を出発点として、

PREMA-LINKとZRVによって所定の磁場情報を与える。

そうしてつくられる水を、

ZERO-RESET水

と呼んでいます。

つまり、

AMRITAは、情報をフォーマットし、情報を記憶しにくい特殊な水。

AMRITA-0Wは、H₂Oへ戻した、情報を書き込める原初の水。

ZERO-RESET水は、AMRITA-0Wに新しい磁場情報を与えた水。

という関係です。

そして、波動水へ。

「情報を書き込める」というAMRITA-0Wの性質を利用して、

さらに私たちが研究しているのが、

遠隔転写による「波動水」

です。

AMRITA-0Wによって、

まず水を原点へ戻す。

そして、

そこから目的に応じた情報を与えていく。

ZERO-RESET水のつくり方、

PREMA-LINKとZRVの役割、

そして遠隔転写による波動水については、

ZRVのページで詳しくご紹介します。

【ZRVについて詳しく見る】

ZRVについて詳しくは、こちらのページを参照ください。

もっとも自然に近い水。

何かを加えて、

特別な水をつくるのではない。

まず、

余計なものを取り除く。

物質を浄化し、

情報をフォーマットし、

溶存ガスを減らし、

そして、

H₂Oへ。

水を、一度「0」へ戻す。

その原初の水へ。

AMRITA-0W

AMRITA-0Wは、何が違うのか。

AMRITA-0Wの特徴は、

何か特別なものが「入っている」ことではありません。

むしろ、

余計なものが少ないこと。

そこに、この水の特徴があります。

溶存ガスが少ない

水の中には通常、酸素、窒素、二酸化炭素などの気体が溶け込んでいます。

AMRITA-0Wは、こうした溶存ガスを通常の水より少ない状態へ導くことを目指しています。

化学物質をできる限り取り除く

現代の水には、その環境や水源、処理方法によって、さまざまな物質が含まれる可能性があります。

AMRITA-0Wでは、それらをできる限り取り除き、

よりシンプルな水の状態を目指します。

H₂O本来の状態へ

何か新しい機能を付加するのではなく、

余計なものを取り除いていく。

目指しているのは、

「特殊な水」ではありません。

ただのH₂Oへ戻っていくこと。

そのシンプルさこそが、

AMRITA-0Wの考える「自然」です。

なぜ「原初の水」なのか。

地球に水が誕生した頃、

現在のような人工化学物質は存在していませんでした。

私たちは、そんな地球の初期に存在した水の姿を、

現代の水を考えるためのひとつのイメージとしています。

何かを加えて高機能にするのではなく、

余計なものを取り除いていく。

そして、

できるだけシンプルなH₂Oへ。

私たちはその方向を、

「原初の水へ戻る」

と表現しています。

AMRITAから、
AMRITA-0Wへ。

私たちは長年、AMRITAという水を通して、

水のさまざまな性質を研究してきました。

凍結や融解。

水の中に現れる気泡。

溶存ガス。

そして、油との混ざり方。

AMRITAでは、通常の水とは異なる興味深い現象が数多く観察されてきました。

しかし、

AMRITA-0Wは、そのAMRITAと同じ水ではありません。

AMRITA-0Wでは、

さらに水をH₂O本来の状態へ近づけていくことを目指します。

そのため、AMRITAで観察される「油と混ざる」といった特殊な性質を、

AMRITA-0Wの特徴としているわけではありません。

むしろ目指すのは、

特殊性をなくしていくこと。

水を、

ただのH₂Oへ。

それがAMRITA-0Wの考え方です。

AMRITA-0Wは、
ZERO-RESET水ではありません。

ここは、とても大切な違いです。

AMRITA-0Wそのものを、

ZERO-RESET水と呼んでいるわけではありません。

AMRITA-0Wは、

ZERO-RESET水をつくるためのベースとなる水

という位置づけです。

AMRITA

余計なものを取り除き
H₂O本来の状態へ

AMRITA-0W

もっとも自然に近い水

ZRVによるZERO-RESET

ZERO-RESET水

つまり、

まず水そのものをできるだけ自然な状態へ戻す。

その水をベースとして、

次の段階でZERO-RESETを行う。

この二つは、別のプロセスです。

なぜZERO-RESETの前に、
AMRITA-0Wなのか。

私たちが大切にしているのは、

まず「水そのもの」を整えることです。

余計なものを多く含んだ状態の水に、

何かを加えるのではありません。

まず、

できるだけシンプルな水へ戻す。

その上で、

ZERO-RESETという次のプロセスへ進む。

だからこそ、

AMRITA-0WはZERO-RESET水をつくるための

「水の原点」

と考えています。

AMRITA-0Wから、ZRVへ。

AMRITA-0Wをベースとして、

ZERO-RESET水をつくるために使用するのが、

ZRV(ZERO RESET Vessel)です。

AMRITA-0Wから、

さらに次の水へ。

詳しくは、ZRVのページでご紹介します。

【ZRVについて詳しく見る】

私たちは「水とは何か」を
研究しています。

水は、毎日あまりにも当たり前に存在しています。

だからこそ、

私たちは水について、すべてを知っているような気になっているのかもしれません。

しかし、水にはまだ解明されていないことがあります。

私たちはAMRITAの研究を通して、

凍結、融解、気泡、溶存ガスなど、

水が見せるさまざまな現象を観察してきました。

そして、その研究を続ける中で、

一つの方向へたどり着きました。

水に何かを与えるのではなく、

水から余計なものを取り除いていったらどうなるのか。

その先にあるのは、

特別な水ではなく、

もっとシンプルな水なのかもしれません。

もっとも自然に近い水。

何かを加えるのではなく、

余計なものを取り除いていく。

水を、

水そのものへ。

その原初の水へ。

AMRITA-0W

 バイフォトンミュージック

もっとも自然に近い水