カテゴリー別アーカイブ: 祈りのセラピー

世界中、いや、全宇宙のどこにいても

世界中、
いや、全宇宙のどこにいても

「遠隔セラピー」と聞くと、多くの方はインターネットや電波を使って情報を送るイメージを持たれるかもしれません。

しかし、私たちが研究・開発しているETZによる遠隔セラピーは、その考え方とは少し異なります。

ETZが目指しているのは、量子もつれ(Quantum Entanglement)とゼロポイントフィールド(Zero Point Field)という概念を応用した、新しい遠隔セラピーの可能性です。

ETブレスレットには、その人専用のプレマコードが登録されています。

このプレマコードは、郵便で言えば住所のような役割を持っています。

セラピストはETZにプレマコードを設定することで、誰にエネルギー情報を届けるのかを指定します。

つまり、ETブレスレットは単なるアクセサリーではなく、遠隔セラピーの受信機としての役割も担っています。

ETZはインターネット回線を使って情報を送る装置ではありません。

私たちが着目しているのは、宇宙全体に存在すると考えられているゼロポイントフィールドです。

この情報場を介して、プレマコードに対応したETブレスレットへ情報が伝達されるという考え方を採用しています。

これは現在の科学で確立された技術ではありませんが、量子物理学で知られる量子もつれの概念に着想を得た独自の研究・開発です。

ゼロポイントフィールドを介するという考え方では、距離は本質的な制限になりません。

日本とマレーシア。

日本とアメリカ。

さらには、理論上は地球上だけでなく、宇宙空間にいても情報は距離に縛られないという発想になります。

だから私たちは、

「世界中、いや、全宇宙のどこにいても遠隔セラピーが可能」

というビジョンを掲げています。

ETZが送信するのは、病気そのものを治す情報ではありません。

私たちが目指しているのは、

  • 心身のバランスを整えること
  • 本来の自分らしい状態へ導くこと
  • 愛と調和の状態へ近づくこと

そのためのエネルギー情報です。

セラピーとは、何かを無理に変えることではなく、本来持っている力を引き出すためのお手伝いだと考えています。

量子物理学は、これまでの常識では説明できない現象を数多く示しています。

私たちは、その可能性に着目し、祈りや意識、バイオフォトン、そしてゼロポイントフィールドとの関係を長年研究してきました。

ETZは、その研究から生まれた一つの形です。

まだ解明されていない部分も多くありますが、新しい時代のセラピーの可能性として、これからも研究を続けていきます。

ゼロポイントフィールドと量子もつれが実現する遠隔セラピー。

これが、私たちPREBALANCEが目指している新しいセラピーのかたちです。

※本記事は、PREBALANCEが研究・開発している独自の理論・考え方をご紹介するものです。量子もつれやゼロポイントフィールドを利用した遠隔セラピーの有効性は、現在の医学・物理学において確立されたものではありません。ETZは医療機器ではなく、疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。

引きこもりの息子からの誕生日プレゼント

今回ご紹介するのは、「祈りのセラピー」を通して、ご家族に起こった心の変化の体験談です。

36年間続いていた親子の距離が、少しずつ動き始め、家族の会話や日常に変化が生まれていった実際のお話です。

「祈り」が人の心や人間関係にどのような影響を与えるのか――。

ぜひ、ご覧ください。

2011年2月。東日本大震災のわずか2週間前。
PB量子療法の初代デバイス、「SV-1エンジェル」が誕生しました。

祈りをセラピーとして届けるという、それまで誰も実現したことのない挑戦から生まれた一台です。

このSV-1エンジェルは、
その後、ETETZ、そしてETZクラウドへと受け継がれ、祈りのセラピーは大きく進化してきました。

しかし、15年以上経った今も変わらないものがあります。

それは、大天使プレマから届いた
悩み苦しむ人々を一人でも多く救いなさい
という想いです。

この動画では、祈りのセラピーの原点となった初代SV-1エンジェル誕生の背景と、その開発秘話をご紹介します。

すべては、この一台から始まりました。

その想いは、今も「祈りのセラピー」として受け継がれています。

ぜひ、祈りのセラピーの原点をご覧ください。